「静かなカフェに行きたい!」
「人が知らないカフェに行きたい!」

と思う方はいませんか?でも実際にどこに行ったらいいかいまいちわからないという方に向けて、

今回は葉山の隠れた名店について紹介していきます。

Cafe Brasserie

葉山駅から徒歩24分の所にあるのが、”ラ・マーレ・ド・茶屋”です。

目の前に広がる海を見ながらの食事も可能なカフェ。お昼や、夕暮れ時、夜に来てもそれぞれの姿を見せ、行く時間によってさまざまな面を見せてくれます。

1Fではカフェ、2Fはレストランに分かれておりどちらも高級感あふれる内装になっています。

気になるメニューは、アルコールからコーヒーまで様々なドリンクの他、フランス料理、ケーキなどのデザートまで幅広く展開しているのでいふらっとよるのも、ご飯を食べに行くうえでも楽しむことができます。

プリンショップ&カフェマーロウ

葉山駅から徒歩26分の所にあるのが、この”プリンショップ&カフェマーロウ ”です。

リニューアルオープンを行い、さらにきれいになったマーロウですが、海に面しているためきれいな景色とともに食事をすることが可能です。

またテラス席はワンちゃんがいても利用が可能のため、一緒に楽しむことができます。また作業するうえでもWi-fiも完備しているため、快適な環境がそろっています。

エンガワ カフェ&スペース

縁側でほっこり、野菜たっぷりランチを。海辺の古民家カフェ・葉山「engawa cafe & space」
引用:co-trip

逗子駅から葉山駅行きのバスで約15分の所にあるのが、”エンガワ カフェ&スペース”です。

このお店は築80年以上の古民家を改装した古民家カフェであり、その名前の通りエンガワもあるため実家に帰ったかのような安心感とともにランチを味わうことができます。

ここではヘルシーご膳をメインに提供しており、新鮮な地元食材を利用したご膳が4種類あります。その他にも自家製スイーツがたくさんあり、一緒に頼むことも可能です。

CABaN

「CABAN」その他 58971
引用:ぐるなび

逗子駅から葉山駅行きのバスに乗り約16分ほどで着くのが、この”CABan”です。

人気セレクトショップ”TOMORROW LAND”がプロデュースする新感覚カフェ。壁も天井もないため、他のカフェの解放感とは一線を画します。白を基調としたソファ席や大きなクッションなど、それぞれが思い思いにくつろぐことができます。

ドリンク豊富で各国のビールなども楽しむことができるのが特徴です。

カフェエバー

引用:Cafe ever

続いて紹介するのは逗子駅から葉山駅行きのバス20分乗り、着くのが”カフェエバー”です。

オーナーが設計し、こだわった3階建てのカフェとなっています。周辺の建築物に溶け込み、海辺のオゾンを感じる店舗エリアになっています。

「波の音を聞きながら、ゆったりとした時間....」をコンセプトにこだわりの食材を使い、作られているのでお子様も安心して食事することができます。

気になるメニューは、ヨーグルト仕込みのハンバーグの他、焼き立てワッフルプレートなどさまざまな料理を提供しています。

ラプラージュ

テーブル席・2名様~20名様
引用:ぐるなび

逗子駅からバスで19分ほどで着くのが、この”ラ・プラージュ”です。

フランス語で「浜辺」という意味のラ・プラージュは、神奈川県葉山町のフランス料理のお店です。

カフェというより、レストランとしての色が強い場所となっております。

DAYS386

引用:MANUAL GRAGH

逗子葉山駅からバスで16分ほど進んだところにあるのが、”DAYS386”です。

2018年6月にオープンしたばかりのこのお店は築130年の古民家を改装した古民家レストランです。店内にはオーナー自らセレクトしたヴィンテージ家具とゆったりとした音楽が、メローな雰囲気を作り出しています。

オススメメニューは、牛100%のパテを使ったうま味あふれるハンバーガーや、ライ麦入りの自家製ブレッドを使ったサンドイッチは絶品です。

ソーダカフェ ハヤマ

逗子葉山駅からバスで15分ほど進んだところにあるのが、”ソーダカフェ ハヤマ”です。

引用:SHONAN garden

2015年4月にオープンした「SODA cafe」のオーナーは元々、自由が丘でお店を開いていたのですが、「大都会でなく、ゆったりとした自然の名kでお店を開きたい」という思いで葉山でカフェをオープンしました。

世間では、ラテアートやタピオカなどが話題となっていますが、曽田さんはシンプルなコーヒーにこだわっており、豆の味そのままということにこだわっています。

またクッキーやマフィンといったサイドメニューも充実しており、楽しむことができます。

三角屋根 パンとコーヒー

引用:ライフストーリーマガジン

逗子・葉山駅からバスと徒歩で16分ほどたつと着くのがここ”三角屋根 パンとコーヒー”です。

その名前の通り、三角の屋根のお店となっており、きれいな白塗りが目を引く外観となっています。

庭を眺めながら食事をすることが可能で、さすがパン屋さんということで多くのパンとコーヒーが立ち並んでいます。

まとめ

いかがだったでしょうか?

葉山に言ったら行きたいカフェは見つかったでしょうか?

葉山にはカフェの他にも海や自然があり、たくさんの観光スポットがあります。またカフェや飲食店がたくさんありますので、自分だけのお気に入りのカフェを見つけてみてください。

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